| 43期生 |
●OMさん・43期生
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本当の意味での学校です。今まで学校と名の付くところへは数多く通いましたがこれ程まで真面目に、そして真剣に取り組んだところは初めてです。先生がおっしゃる一節、一節が、全て重要で、一つの講義が終わるたびに、自分が成長していくのがわかります。これからもシナリオ・センターとともに成長していけたらと思います。 |
●TKさん・43期生
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すぐ物忘れする、根気がない、アイデアが沸かない…歳やなぁ。多くの若い人達に囲まれて私にとってソレは、ほぼ"〇〇の手習い"の領域に近い。毎回、出題される宿題に振り回される一週間。完成した時の満足感。一歩前進、二歩後退の添削。 また毛が抜ける〜ゥ。だが、"もう辞めよう"と思ったことがないことだけは『自分を褒めてやりたい』。そんなにうまくいくはずはないと思う一方で、ひょっとして満貫成就の暁に作品が世に出ることを夢見て奮闘している、生活にハリのある毎日だ。 |
●YKさん・43期生
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宿題は苦しくて、でも出来上がれば嬉しくて、先生のコメントは楽しみでした。このドキドキワクワクは、かなり魅力的。 |
●MAさん・43期生
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寒さの厳しかった冬が終わろうとしている。そして私は今日も机にかじりついては、アイデアを練る。シナリオを書くことは楽しい。しかし苦しい。週末が近づくと胃が痛むこともある。確実に一週間に一本は仕上げなければならない。決められたテーマと枚数の中でシナリオを書くことが、いかに大変なことかを思い知った。それでも私は必死になってシナリオを完成させようとしている。そこがきっと、シナリオ・センターの魅力ではないだろうか。アイデアは躍る。されど進まず |
●GTさん・43期生
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たわむれに手に取って、見た雑誌に出ていた広告でした。何十才になっても好奇心の強い女ですから、むずむずとしたら、既に購入している鍋、釜のたぐいの、ごろごろとしている我が台所…こんな同一線上のシナリオ教室ですが、宿題をこなすのが精いっぱいの私ではありますが、今後共、お見捨てなく。それにしても勉強しようと思って集まっている若者の多いのに感動しておりますのよ。 |
●UYさん・43期生
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毎週出る宿題。せめて宿題の提出はやり遂げようとはりきり、前半は順調だったのに後半は溜りがちに…。しぼり出すように書いたシナリオ(と呼べるかどうか?…)が、次週、先生のチェック&お言葉付きで帰って来るのが、すごく楽しみでした。つたないモノでも自分の書いた作品は作品。どれにも思い入れがわいて来てしまって…この数か月の間に頭の中でたくさんのドラマが展開していて、なんだか不思議な感覚です。 |
●HSさん・43期生
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来て良かったと思います。いつかキャストがいいから観るというのでなく、わたしのだから観たいと大勢の人に言ってもらえる様な、役者さん達にも蓮水と仕事がしたいと切望してもらえる様な、シナリオ・センターには、うちの出身と自慢してもらえる様な、そんな超大物の脚本家を目指します。 |
●HAさん・43期生
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土曜日の昼間、又は金曜日会社を5:30で終えてかけつけたシナリオ・センターは、私にとって、ビタミン剤であり、疲労であり、戦いでもありました。課題がずっとでなくても、どこか一週間、頭の中にこびりつき、街や会社で面白い人や変わったものを発見すると、あの課題にはまるか、考えるくせができました。どんな場面でも、ユーモアとスリルをもってものを見て、人生のドラマをシナリオ化するというのは、今までなかったことです。後藤先生の授業、とても楽しみで、思わず一呼吸おいてプッとふき出してしまう笑いが好きでした。後藤先生のおかげで何とか一度も休まず通い続けられました。どうもありがとうございました。 |
●FYさん・43期生
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毎回出される宿題を書くのがやっとという感じですがこれからもとり残されないように、頑張りたいと思います。 |
●MKさん・43期生
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シナリオ・センターに通いだしてから、映画やドラマを見る目が変わってきました。特にシナリオ・センター出身の脚本家のドラマを見ると、まさに授業で学んだ事を実行しているなと思います。でも、見ると書くでは大きく違い、書く事の難しさを痛感します。頭の中で描いている事を活字にするのは本当難しいです。シナリオ・センターでのたくさんのヒントを基盤にして、いつかは素敵なドラマを仕上げたいと思っています。 |
●UFさん・43期生
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会社の破綻を機に、目の前が真っ暗になった私にとって、シナリオ・センターは一筋の光の道を示してくれました。書く事が好きだっただけの私に、今はシナリオの奥深さを手取り足取り細やかに教えてもらえ、楽しい仲間と出会える、掛替えのない場所です。これからも長い間お世話になります。いつかは、光をつかんでみせたいです。 |
●MTさん・43期生
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何もない所から作品を生み出す。これはすごいことです。何も知らない私に手とり足とり?教えてくれたシナリオ・センター。宿題ができなくて、夜遅くまで原稿用紙に向かった日々。楽しくて厳しい教室です。 |
●MMさん・43期生
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自分の考えや体験を、シナリオという形にしていくのは、思っていたよりむつかしいということが分かりました。けど今後も書き続けたいと思います。 |
●SIさん・43期生
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「楽しかった」この一語に尽きます。毎週返却される赤いペンの添削に、一喜一憂。課題はときには苦しかったけれど、でも楽しい作業でした。後藤先生の授業は楽しくて、2時間はあっという間でした。 |
●OYさん・43期生
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シナリオの宿題は毎週楽しみで、つらいというよりは楽しい6カ月でした。宿題がなく講義だけではこの楽しさが味わえず、これ程充実はしなかったでしょう。これからもどんどん書いていって、コンクールに出せるものが書けるように、がんばります。 |
●HRさん・43期生
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シナリオ・センターは、歳を重ねてきた私の活力の源となりました。生活にリズムができ、いろんな意味で楽しい半年間でした。後藤先生の講義は素晴らしかったです。今また「出会い」という課題の宿題が出れば後藤先生との「出会い」を書かずにはいられないでしょう。上京する機会があれば「再会」をぜひ願いたく思います。 |
●OKさん・43期生
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最初は楽しみが一つ出来たとうれしかったのですが、途中で宿題に苦しみ苦しみ最後に見たのは、書く事の喜びでした。コメントに励まされたり落ちこんだりでしたが、私がここまで来られたのは、先生方のおかげ!! 恩返しするために、もっともっと力をつけます。 |
●YKさん・43期生
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「落ち着き」(ストーリー考慮中)「集中」(宿題中)「無口」(授業中) |
●TRさん・43期生
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プロのライターになろうなんて全然考えていません。もちろん才能もありませんが、でもこのシナリオ講座を受けることにより、人に対する見方とらえ方がより明確になり、元来好きだった舞台、映画に対しても、より深く考えられるようになりました。とても貴重な体験だったと思います。本当にありがとうございました。後藤先生のファン!です。 |
●FTさん・43期生
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自分の人生のターニングポイントを目前に控え、これまでの自分、これからの自分を、改めて考えなおそうと思ったのが1年程前。以来、いろいろなジャンルにまたがり、ほとんど同時進行形でチャレンジを続けています。シナリオ・センターはその中でも、特に力を入れたく、ゆくゆくはプロを目ざしていますが、なかなかハードな毎日で、思うように原稿が仕上がらない事が多く、焦りの日々が続いています。でも、下手な作品でも仕上がった時の充実感は格別です。シナリオ・センターは私にとって、眠っていた夢を呼びさまし実現させる為の、重要な存在です。 |
●KMさん・43期生
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今でも好きなんですが、一時期、舞台に狂い、いろんな劇場に通い詰めたことがありました。そうすると、時々、面白くない作品もあるんです。ひょっとして私が書いたらもっといいものが書けるんじゃないかと、"シナリオ・センター"で勉強するまでは偉そうなことを言っていたものです。しかし、先日も、私の実力ではまだ無理だったんでしょうが、「第39回シナリオ募ります」に出してみようと200枚以上のものを書いてみたんです。正直いって気が狂いそうでした。ここにきて、こんなに難しいものだなんてと、実感しております。 |
●TNさん・43期生
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来てみたかった所。友人や知人。子供に勧めたい所。同行三人(同級生)。 |
●YSさん・43期生
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自分との斗いです。天才だとたまに思ったり、もうアカンと思ったり、年との斗いです。(47才です。) |
●AMさん・43期生
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希望に燃えて入学したが、枚数が増えていく宿題に頭が痛くなってきた。土曜日が近づくと、嘔吐、腹痛を覚えるまでになってしまった。(これ本当です!!)とにかく最後まで完走しようと頑張っております。 |
●STさん・43期生
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毎週出される課題は、シナリオライターを目指している自分というものを知るための、とても良い勉強になったと思います。筆が進む時、添削で賞められた時の言いようのない嬉しさ、投げ出さず最後まで書けた時の充実感、反面、アイデアが浮かばず行きづまる時、構成の難しさや、様々なジャンルの物が書けるのか不安は増すばかり。奥はどんどん深まるばかりで、心は揺れ動きますが、もっと多くの映画やドラマを観て勉強したいという欲求も、それに比例して高まってくるのです。「継続は力なり」もっと勉強しなければと、シナリオ・センターで更に自分の気持ちをしっかり確かめることができたように思います。 |
●WMさん・43期生
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分岐点になりました。この先、どうなるのか。どこまで情熱を維持することができるかが、私の課題です。 |
●NNさん・43期生
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怠惰な私にとっての強制力 いい意味での。浮気性な私にとって"継続できるのは本当に好きなことのみ"の真実を裏付けてくれたもの。講義の面白さに魅かれて、灯火に群がる蛾のように、毎週引き寄せられてくることができました。 |
●TCさん・43期生
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"シナリオライターになる夢を心のどこかに持って学んでいらっしゃる皆さん"に出あえる場所。それがシナリオ・センターです。ここで学んだことはきっと皆さんのこれからに役に立つはずです。希望にあふれた若い皆さんにお会いするのを楽しみに老化してくる身体をはげましつつ通っています。 |
●STさん・43期生
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只今、大学は出たけれど状態の僕にとって、シナリオ・センターは逃げの場所でした。しかし、元々物書きになりたいという夢は漠然とあったのです。僕の一番好きな俳優、大河内傳次郎も初めはシナリオを書いていたので。だけど、逃げるだけでは意味が無いので、此れで食って行ける様にならないといけません。シナリオ・センターは出たけれどにならない様、登龍門になる様、頑張り度く思います。 |
●ODさん・43期生
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ゼミクラスにも行きたいと思っています。 |
●TFさん・43期生
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私にとってのシナリオ・センターは、暗くて長いトンネルの先に見える、一点の白光へ導いてくれる先達です。 |
●HYさん・43期生
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学びの場。私という存在に新しい風を吹き込む所、そして、私の根気を試す所でもあるようです。 |
●SYさん・43期生
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半年前、尊敬する上司に、「君とは距離をおかないから」と言われました。毎日毎日、書類の穴の開け方一つまで口やかましく言われて、まじめにやる事がばかばかしくなって来て、ある日、泣きながら友達に電話しました。友達に勧められて内館さんの"切ないOLに捧ぐ"を読んで、「あーわかる、わかる」とさらに涙が出ました。その中にシナリオ・センターの事がのっていて、ある日「ケイコとマナブ」を見たら、生徒募集がのっていました。足を運んでみたら後藤先生だったので、"こんなこともあるんだ"とびっくりしました。子供の頃から文章を考えるのが好きだったのにシナリオ・センターに入るまで文字にしたことがありませんでした。一生続けられるものをやっと見つけたような気がします。今はその上司は6階に栄転となり(私は2階)毎週私のシナリオを読んでは「俺が描いた方がうまいんちゃう?」なんて言ってます(笑)。 |
●NJさん・43期生
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私は大学に行きながら、このシナリオ・センターに通っています。勿論、仲間の人達も会社や大学に行きながらのかけもちの人達がほとんどです。私は初め、6ケ月間ちゃんと行けるかなーと思っていました。しかし、ちゃんと行くことができました。なぜなら、シナリオ・センターに行くと、普通の友達ではできない会話ができるからです。映画のことや舞台のことなど、マニアな部分まで、会話できるのです。最後になんと言っても後藤先生の授業は最高でした。 |
●YYさん・43期生
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だいたい木曜の夜くらいから宿題どうしようって焦って金曜の夜に書きだして、土曜の朝、早起きして朝食もそこそこに書きます。はっきり言ってつらい。土曜の朝は少なくとも10時までは寝ていた私の人生を変えたところです。 |
●ITさん・43期生
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楽しかったです。 |
●FTさん・43期生
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詳しくて丁寧な添削付きの宿題があるので、生活にメリハリができ、シナリオに本格的に緊張感を持って取り組みができました。 |
●YTさん・43期生
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週に一度、この日は必ずコンタクトをつけます。黒板を見るためと、人間観察するためで…。毎週毎週、楽しい思いをさせてもらいました。ゼミクラスでもっと仲よくなれるコトを楽しみにしています。 |
●MHさん・43期生
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色んな人に出会えて、色んな考え方を、学べる場でした。 |
●NRさん・43期生
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出会えてよかったよ。ほんとうに。 |
●YMさん・43期生
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シナリオを書く厳しさと楽しさをかみしめました。特に、土曜日午前中に宿題を書きあげた後の脱力感は、他では味わえないものでした。 |
●HYさん・43期生
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わずか数カ月という期間の中で学ぶ楽しさ、1つの物事を継続し続ける大変さ、締切りを守る辛さ、そして物を作る喜びと、自分の中に眠っていた未知なる能力に気づかせてもらったことなど、様々な体験をさせていただいた所でした。 |
●TKさん・43期生
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宿題はとても辛かったですが、先生の講義を受けるのが楽しくて、毎回通っていました。映画やドラマを見る目が今までと変わり、どうでもいい所まで考えてしまうクセが付きました。 |
●ICさん・43期生
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入って本当に良かった…と心からそう思っています。自分の背中を少しだけ押してみたら、開けた新しい世界。そこには常に夢と希望が満ちていた。後藤先生の講義は時を忘れるぐらい楽しく、また夢に向かってひたむきに努力する仲間達との出会いも、かけがえのないものといえます。懸命に努力すれば夢は叶うと信じたい。本当に充実した時を過ごすことができ感謝しています。ありがとうございました。 |
●HMさん・43期生
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一年に一回くらいしか映画を見ない私にとって、毎週の後藤先生のお話は、想像力をかきたてられて、帰りの地下鉄ではボーッとなることもしばしば。初めは宿題も順調にいっていたのですが、だんだん苦しくなって、最後は本当にご迷惑をかけ通しでした。でもようやく一本くらいシナリオが完成しそうです。そして、病躯をおして初日に講義してくださった新井先生の生き方を知り、深い感動を覚えました。これからは、自分のペースでシナリオを作って行きたいと思います。 |