| 44期生 |
●YTさん・44期生
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体系的に創作技法を学ぶ場。小説とシナリオの違いを学べたのがよかった。 |
●NKさん・44期生
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私にとって、多忙な日常の中で、客観的に自分を見れるセミナーの様な気がします。自分の想いや、物の見方を、第三者の目で表現し伝える、そう言う事の難しさを実感する毎日です。ひょんな事からこのセミナーに参加をしてしまってから最近では少し楽しさが見えて来ている毎日です。 |
●NIさん・44期生
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ここに来て一番良かったことは後藤先生に会えたことです。今まで同性の女の人で尊敬して憧れる人は(日本人では)会ったことがなかったので、先生に色々と教えてもらったことはとても私にとって良い経験になりました。うれしかったです。授業以外にも色々と先生には学ぶことがあり、私もいつか先生みたいに(仕事や性格もすべて)なれたらいいなって思います。 ?ちづちゃん、大好き? |
●WMさん・44期生
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シナリオを勉強する所。サックリしすぎですか? 人生を勉強する所。これでは過剰ですか? えーと、何かおもしろいことを物語れる様に勉強し身につく(ついたらいいなぁ)所。 |
●OHさん・44期生
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自分の目の前のレールをひたすら走ることで精一杯だった20代。その走りに慣れと惰性が忍びよっていたのを、30代に入ったときはっきりと自覚しました。先の見通せる安定した人生より好きなことを思う存分やってみたい。自分の中の形にならない欲求を、シナリオは何らかの形にしてくれる様に思います。海のものとも山のものともわかりませんが、これからもずっと続けて書いていこうと思ってます。この宝物を与えて頂いたシナリオ・センターに心から感謝しています。 |
●MTさん・44期生
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知識と見識を与えてくれる場所。 |
●WMさん・44期生
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毎日の日常生活がとても楽しくなりました。週1回の2時間の講義を聞き、翌週までいろいろと自分なりに考える楽しさと、いくら考えてもなかなかアイディアが出てこないはがゆさがありますが、自分の世界が広がった事は間違いありません。ライターは自分1人で書くものだと思いますがシナリオ・センターではいろんな人達とも出会えます。私はこんな機会に出会えてうれしく思っています。 |
●MTさん・44期生
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おっとりした虎の穴、ほのぼのした小林寺三十六房…遅筆な私に、毎週何か書かないといけない地獄と底力を与えて下さったセンターに感謝、感謝。(感謝といえば、誰も正体を知らないのに生徒みんなが知っている、月光仮面のような添削の先生にも…) |
●YUさん・44期
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友達もできましたし、自分がいかに技術がないか、はっきりわからせてくれたところ。 |
●UNさん・44期生
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ひとつ長いこと見れる夢でも買ってみようかしらと、さしたる大望も無く参加させていただいたのですが、講師の先生の励ましで、なんとかこれまで続けることができました。とても感謝しています。で、今のところの目標は、漠然としていて申し訳ないのですが、やっぱり続けていくことに尽きるかなと思っています。シナリオ・センターに通うようになってから、ちゃぶ台の上で埃をかぶっていたPCを毎日使うようになりました。ありがとうございました。 |
●YHさん・44期生
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私は自己紹介の時「自分の感受性を養うため」に入学したと申しあげましたが実はウソです。本当は椎名桔平さんにお会いできるようなシナリオライターになりたかったのです。6カ月目を迎える今もその気持ちは変わりませんが、羞恥心なく本心を言える自分に変わったのは勿論「シナリオ・センター」の先生方、スタッフの皆様いっしょに受講した生徒の皆さんのお陰です。ありがとうございました。 |
●KMさん・44期生
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この半年、周辺で起こる出来事は私をめげさせることばかり…。どうしてかなぁ天中殺? ともすればくじけそうになる気持ちを、週一回シナリオ・センターへ通い、気力をふりしぼって宿題をこなすことで、何とかのりきれてこられたように思います。私に夢と希望を与え、厳しさで導いてくれそうな、そんな所だと感じています。 |
●FKさん・44期生
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入学前の安易な動機を反省しながらも、今日迄続いているのは、心のどこかでいつかはと思っているからだと思う。今の私の位置は、流れに任せてただ何となく流れているように思う。夏合宿はいい勉強になりました。出会った先生、仲間の人達、ありがとうございました。 |
●UHさん・44期生
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42.195qをひたすらハイペースで走り抜けたような半年間でした。私にとってはハイペースなのですが、未提出の課題は増える一方、考えては悩み、悩んでは落ち込み、本当に小さな脳ミソにムチ打ってよく頑張ったと思います。高高10数枚の原稿にこれだけ苦しんでいては、この先どうなることやら…。しかし、課題を書き終えた後の満足感。そして講義を聞くとまたヤル気が起きてきて、とにかく、私にとって新鮮で刺激的な半年間だったと言えます。シナリオ・センター通いを内緒にしていた友達にも、そろそろ白状しようかな。 |
●YMさん・44期生
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こんなにハマってしまうとは…もうすっかり、やみつきです。 |
●MYさん・44期生
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最初、シナリオを書く、とゆうつもりで入ったのではなく、小説を書きたいと考えていたので、そのために書く力をつけられればいいなと思ってたのですが、後藤先生のおもしろい裏話や映画の話、シナリオの事を勉強して行くうち、どちらに進んで行くべきか迷ってしまいました。今も迷っています。そのくらい魅力のある時間でした。 |
●TIさん・44期生
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シナリオ・センターが休みの時は、「ほっ」とするけど、平凡だった私の生活に新しい風がふきこんだのもシナリオ・センターのおかげだと思っています。シナリオを書いている私自身はいつもの自分と違う気がするので、楽しくも感じれます。 |
●NMさん・44期生
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ビンボー0Lゆえに、入学時は経済的に苦しい思いをしましたが、センターに通う日々は、私にとって経験したことのない贅沢な時間となりました。ドラマや映画だけでなく、日常の出来事についての見方、感じ方が少し幅広くなった気がしています。これからも一生懸命、勉強したいと思っています。 |
●EYさん・44期生
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宿題のネタを考えることから一週間が始まるという感じでした。毎回、自分の引き出しの狭さを思い知らされました。その度、絶望していました。しかしこうして続けてみると、不思議なことで、新しい自分を発見し、また自分というものを再確認できたような気がします。 |
●TAさん・44期生
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ドラマを見て、笑ったり泣いたり感動したりしていた私が、自分でシナリオを書こうと心に決め、センターに入りました。初めて書くシナリオ、毎週毎週出される宿題、枚数が増えるにつれ出せない週もあり…。けれど、この宿題のおかげで、一日たりとも頭からシナリオのことが離れる日はなくて…。宿題は辛く大変だけど、書く楽しさも覚えました。シナリオ・センターに来て本当によかった。これからもがんばります。 |
●HTさん・44期生
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木曜あたりから緊張感、焦燥感はMAXに達し、早く週末にな〜れなんて決して思えなくなる宿題のスリルとサスペンス。また、社会人になると、人からストレートに評価されるってコトがそうそうないので、先生の添削、講評はとても新鮮でありがたく、励みになりました。最初は場違いなトコ来てしもて、ホンマすんません"的"ノリでびくついていた私ですが、"がんばってみてもええんちゃう"なんて、ちょっと欲の出てきた今日この頃です。 |
●MNさん・44期生
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シナリオの創作意欲を奮い立たせる所。交流、情報交換の場。 |
●KMさん・44期生
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昔から抱いていた疑問が解けたり、何について自分が理解していなかったかがわかったり。文章と映像の違い、なぜ今まで書けなかったのか、自分の書きたかったこと。自分のこと。充実した6ケ月間でした。シナリオ・センターのおかげで自分の本当にしたいことへの第一歩を踏み出せることができました。 |
●UJさん・44期生
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書くという事に初めて挑戦した6ケ月。しょっ中テーマについて考えを巡らすのですが、なかなかいいアイディアが浮かびません。いつも間際にあわてて仕上げる、という感じでした。シナリオライターとしてプロになるには、やはりとても厳しいものだと感じているこの頃です。 |
●SSさん・44期生
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今まで自分に自信がなかったけど、ここに来て、自分に自信が付いてきました。週に一度の楽しみで、自信をつけさせてもらった所です。友達も出きて、勇気が出て来る所。これからもやれる所までやって行きたいと思います。どうもありがとうございました。 |
●HMさん・44期生
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シナリオ・センターの存在を知ったのはもう半年前。シナリオを教えてくれる所を探していた時でした。でも広島に住む私は通信に挫折し、日々の生活に流されるままになっていました。それでもシナリオへの夢は消えないまま、いつか始めたい、実際に教室に通ってじかに習いたい、多くの人と知りあいたいと思っていたある朝、基礎科募集の新聞広告…「そうだ、とりあえず行って見て、ダメだと思えばやめればいい」と、切り抜いた広告を持って新幹線に乗っていました。いざ行ってみると、初日の人の多さに圧倒されながらも「私も早く申し込まなくちゃ定員オーバーになっちゃう」と、ほとんど深く考える時間もないまま、申し込みの手続きを終えていました。それからというもの宿題のプレッシャーに悩まされながら毎週土曜日が待ち遠しくて仕方なくなりました。まるで憧れの先輩にでも会いに行くような、学生時代の予備校のようななつかしい感じのする所です。 |
●KMさん・44期生
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私は「無駄」を偏愛している。しかし振り返れば「無駄な時」を過ごすのではなく、まるでミヒャエル・エンデの「モモ」に出てくる灰色の男達の様に、時を粗末に「消費」してしまっていたことが殆どではなかったか。シナリオを書く。灰色の男の様に葉巻を好むことはやめられないと思われる、が、「粗末に消費した時」を、私の大好きな「無駄」に変える練金術がここにあった。キーボードに向かい、横書きの日本語も、書くのではなく打っていたのだ。縦書き手書きで桝目を埋めるということは、断線しかかっていた私自身の日本語の思考回路を回復させつつあるようだ。シナリオ・センターは居心地の良い病院なのかも知れない。 |
●KYさん・44期生
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毎週うきうきと楽しみにして来ていました。学ぶ楽しさとざせつ感の交錯する、不思議な空間でした。 |
●MSさん・44期生
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私はよく他人から「変わってる」と言われます。でもシナリオ・センターには、「変わってる」人が多いので、私はとても居心地がいいのです。シナリオ・センターは私の心のオアシスです。 |
●KMさん・44期生
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シナリオ・センターに通いだして変わったこと。 |
●KNさん・44期生
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己の非力を日々痛感し、また、励みにもなる。 |
●SMさん・44期生
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脚本家を目指している方がこんなにいて、頑張っている事を知りました。自分の個性を信じて、地道な努力を続けていく事を教えて下さったのが、私にとってのシナリオ・センターです。 |
●KYさん・44期生
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ここ(シナリオ・センター)は毎週宿題があります。毎週書かなくてはいけません。毎週つらい思いをします。プロに近づいているのか?毎週、悩んでばかりです。「くそっ! こうなりゃいっそうの事やめてやる!」そう思いませんでした。なぜ? はじめの時とはくらべものにならないほど成長していることに気づくからです。ここはプロになるための最も近い場所だと気づくからです。本当に本当に毎週書くことはしんどいです。でも毎週、後藤先生の魅力ある講義が聴けるんです。本当にうれしいことです。 |
●IHさん・44期生
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仕事をして、友人と飲みに行ったり、映画を見たりっていうこと以外に、"シナリオを書く"ということが加わって、日々に張りが出ました。宿題の〆切に追われ、電車に乗ってる時でも常に"どんな話にしよう"と考えていることが多かったです。心がゆっくり落ち着くひまがなくて疲れましたが、それ以上にやりがいの一助でした。これからもシナリオを書くことを続けたいと思います。 |
●UIさん・44期生
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家で夜中に一人、原稿用紙に向かう時間、土曜日に講義を聴く時間は、私にとってもはやなくてはならない大切な時間です。 |
●CTさん・44期生
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シナリオ・センターに来て前よりシナリオがうまくなった。友達もできた。でも書くことの難しさも教えられた! |
●TIさん・44期生
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後藤先生の授業はほんとうに面白かったです。以前は通信でしたいたこともあったのですが、(意思が弱く続けられなかったのですが…)やっぱり直接授業を受けて、同じ目標をもつ人達に刺激をもらえたことが、何よりよかったと思っています。 |
●NMさん・44期生
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シナリオの基礎がしっかり学べたこと。楽しい仲間といろいろ話せたこと。夏の合宿に参加できたこと。うんといいシナリオが書けそうな気になったこと。すべてシナリオ・センター大阪校のおかげです。 |
●NEさん・44期生
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シナリオを勉強している事を周囲に秘密にしている私にとっては、ここが唯一シナリオについていろいろと聞き、又、語れる場所でした。いつかシナリオ・センター出身ライターに名を連ねられるよう、頑張りたいと思います。 |
●ITさん・44期生
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あー、自分は作家になるんだナと思った。 |
●TKさん・44期生
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いろいろな話が聞けて幸せです。でもシナリオを書く難しさが骨身にしみる。 |
●HKさん・44期生
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今までのほほんと暮らしていた生活が、センターへ通うようになって、一転。頭のどこかにシナリオが常にある生活へ。自分の力のなさに自信をなくしたりしたけど、自分でもオリジナル書けるんだと、ちょっと自信ももてました。私に夢と自信をもたせてくれた所です。 |
●YMさん・44期生
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歳の違う人たちと出会え、たくさんの意見を聞け、楽しかったです。ありがとうございました。 |
●YMさん・44期生
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この半年でシナリオを書こうという思いが、より確実で、鮮明なものになりました。書き続けたいと思います。 |
●HSさん・44期生
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僕のシナリオ人生の原点になると思います。ゼロの知識を高めることができたことは、とても有意義で、さらなるステップを踏み、進みたいと思います。わかりやすい、楽しい授業でした。 |
●OTさん・44期生
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何事にも好奇心の強い事から通学する事になりましたが、やはり全く未知の世界を知り、感動の連続です。こんなに懇切な内容でプロの道へ直結する講義に満足しております。 |
●YMさん・44期生
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もっとはやくシナリオ・センターに来ればよかった。正直いってそう思います。ドラマの作り手としてのものの見方・考え方を教えていただいて、自分の世界が広がりました。これからは自分の足元を固めながら創作していきたいと思っています。 |
●SYさん・44期生
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新たな自分の可能性を見つけられた場所です。講義で聞くことすべてが興味深くシナリオライターは私の進む道と思いました。 |
●YYさん・44期生
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クリエーターという仕事はライバルの数に関係なくセンスの問題だということを改めて実感しました。授業も宿題もイベントも、すべてが楽しかった。たくさんのバイタリティ溢れる方とお会いしたり、合宿に参加したりして、自分自身の可能性をスピーディーに計ることのできたこのセンターは、私にとってとても有意義なものでした。 |
●YYさん・44期生
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映像に興味をもち始めていたけど、それがもっと大きくなった。 |
●IMさん・44期生
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エアロビのノリで見つけたシナリオ・センター。毎週先生の講義が聞けるのが、いつの間にか週の最大の楽しみになりました。スポーツクラブをさがすつもりだったのに、まさか文章を書くなんて…とりあえず丑年らしく十年以上かけて、ゆっくり歩いて、もしかしてなれたらいいなぁと思っています。 |