| 46期生 |
●KHさん・46期生
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好きで始めた講座でしたが最初のうちは宿題に戸惑い迷い(題材に)、悩み(登場人物に)、苦しみ(当日の明け方から書き始め)、しかしようやく落ち着いてきました。最近では当日の朝、宿題を書くのは当たり前。講座おわって仲間と飲みにいくのも当たり前、大変規則正しい日々を送っています。未知の話や可能性を秘めた若者らと出会えた事は、大変新鮮でした。私にとってのシナリオ・センターは、青春プレイバックでした。感謝!! |
●IAさん・46期生
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忙しさで欠席する日もあったんですが、そんな時はとても残念に思ってました。ずっとシナリオを書き続けたいなぁと思います。 |
●INさん・46期生
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今まで自分だけの「密かな愉しみ」として書いてた文章が他人に評価される事の恐ろしさと楽しさを、この講座は教えてくれました。そして学生時代のテスト勉強以来、約十年振りとなる徹夜の辛さも… |
●KTさん・46期生
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何も目標がなくて、このままじゃいけないと思い、気づいたらシナリオ・センターに来ていました。今までは時間をもてあましていたけれど、シナリオ・センターに通い始めてから、宿題にふりまわされ、あっという間に時間が過ぎていくのを感じました。そして自分をみつめ直すことが出来ました。これからも書き続けていこうと思っています。きっと自分にとってプラスになるはずだから…。 |
●FKさん・46期生
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自分の足で立って歩んだ第一歩。これからも歩いていきたい。 |
●STさん・46期生
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毎週出される課題に頭を悩ませながらも、追いこまれないと自主的に作品を仕上げられない私にとって、シナリオ・センターに通うことは、本当にいい機会だったと思っています。通い出したきっかけは面白そうだから…ということだったけど、少しずつ自信もつき、夏合宿で岡田惠和さんに握手してもらった時の"頑張って下さい"という一言を胸に今では本格的にプロを目指そうと思っています。 |
●NSさん・46期生
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最大の収穫は夏の大合宿参加でした。もう怒とうのインパクト! 刺激と感動の三日間。「世の中にこんなたくさん、いい感性を持っている人がいるんだなァ」と思い知らされ、「それでもほんの一握りの人がプロになって生き残っていくわけだから、本当にたいへんなことだなァ」とつくづく考えさせられました。"井戸の外"を見られたことにとても感謝しています。 |
●KSさん・46期生
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朝の早起きも、満員の通勤ラッシュも、職場でのコミュニケーションも、決して苦手ではないのに、何故か「勤め人」である事が苦痛であったこの20年間。今にして思えば、自分の心と体が「何かを創る」という作業に大いに飢えていた証拠だったのかも。世の中そんなに甘くないけど、センターに通う事で、自分の中に眠っていたモノを発掘しつつ、充実した中年ライフを送れそうです。 |
●OYさん・46期生
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何をしていいのか将来不安だった私は、シナリオを書く事だけが心の支えのようなものでした。夢があるだけで人生楽しかったりします。だから私にとってシナリオ・センターは生きがいです。授業も毎回楽しくて、夢に少しずつ近づいているとゆう気分になれて、とても嬉しさと感動で一杯でした。シナリオを書くとゆう生きがいをなくさず、センターで学んだ事を無駄にせず、将来は有名な脚本家になります。 |
●IMさん・46期生
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何の心構えもなく飛び込んでしまいました。現在まで自分に情報をインプットすることに熱心で、アウトプットする機会もなく、方法もわかりませんでした。シナリオ・センターはわたしに、その両方を教えてくれました。まだまだ自分から何が出てくるのかが楽しみな状態ですが、いずれはこれを書こう!という力がつくよう努力を続けます。 |
●SHさん・46期生
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「もっと早くに知っていればなぁ」というのが正直な気持ち、「でも知らないよりはよかったなぁ」というのも正直な気持ち、「もっと学生の時に色々、勉強や経験をしておけばよかったなぁ」という思いと、「でも今までの人生の中で、こんなに研究したり調査したりしてることはなかったなぁ」とも思ってます。何年か後にでも、この迷ってる気持ちに納得する結果が出ればいいんだけど… |
●WNさん・46期生
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「ボクサーにならへんか?」18才の時、西日本新人王を獲った元ボクサーとの出会いだった。結局、元々の視力の悪さでプロテストを受ける事なく終わったが、その人に一つ教えられた事が心に残っている。「なりたいと思うな、なると思え、なりたいと思って夢叶えたヤツはおらん」 そして何年か経ち、今、自分はプロの脚本家をめざしている。シナリオ・センターに通う前は、プロの脚本家になると自分に言い聞かせていたが、心のどこかにプロの脚本家になりたいという想いがあった。しかしシナリオ・センターに通いだしてからはすべての想いがなるに変わった。 |
●TRさん・46期生
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寿司にわさびが入った様な感じです。 |
●MYさん・46期生
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ここシナリオ・センターには、三つの幸せがありました。 |
●THさん・46期生
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いろんな事を勉強した。 |
●IHさん・46期生
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シナリオ・センターは忍者屋敷である。「その昔、忍者は躍動力を鍛えるために、成長の早い樹木を植え毎日それを跳び越える訓練をしたという。いつしか樹木が屋敷より高くなっている頃、アーラ不思議、忍者は屋敷より高く跳べるようになっているのだ!(という話を信じて当然途中で挫折した人間が、少なくとも一人はここにいる)そう、シナリオ・センターは忍者屋敷なのだ。その証拠は、毎週一枚ずつ増えていく添削課題にある。最初の2、3枚の頃は『へっへっへー、こんなん簡単やんか』と余裕でやっていた添削課題。次第にしんどくなっていく枚数を忍者のごとく耐えていくと、気が付けば20枚シナリオが軽々と…でもないけど…書けるようになっているのだ。これが私が正体を隠してシナリオ・センターに潜り込み、入手した極秘情報である。くれぐれも、この秘密だけは人に話してはいけない。特に、才能に溢れてライバルになりそうな奴には、絶対に教えてはいけない。では、縁があったら大阪の隠れ里で会おう。とうっ」と、忍者、かき消えるように、去る。 |
●NYさん・46期生
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若い人たちに混じって、20年ぶりに学生にもどった心境です。講義を真剣に聞く皆さんの姿に感動しています。今のところ二重丸を続けていますが、どこまで持ちこたえられるか、できる限り意地を張りたいと思っています。暫く書くことに抵抗感がなくなっていましたが、道はこれから。 めげずにがんばりたいと思います。 |
●HKさん・46期生
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とても特殊な世界だと思います。作品をどんどん書いて行くうちに、自分とは違う自分に出会っていく事が不思議な快感です。でも、ここでの自分が一番自分らしい様な気がしています。 |
●MMさん・46期生
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気分は大河ドラマを書くつもりで、宿題の構想を練っているうちに、いつも時間切れでした。(言い訳ですが。)でも毎週授業は楽しかったです。 |
●KTさん・46期生
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一言でいうなら苦痛と発見です。シナリオを書くという作業は苦痛をともない、一週間という単位でのしめ切りに、才能とアイデアの無さを痛感させられてました。しかし、書いていく上で自信はついていくものであり、評価される事で伸びていくものだと、最近では |
思います。
●ISさん・46期生
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シナリオを書くことが楽しい一面、自分の中で知識のなさに、情けないやらくやしいやら。 |
●TTさん・46期生
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商業芸術を理解する場所であって、自分の適性を計る(図る)場所? |
●YMさん・46期生
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久々の仕事以外での学習。知らなかった世界、さまざまな職業の人たちとの出会いが新鮮で、毎週が楽しみです。今はとにかく1本でも多く書いて、慣れていくこと、だと思い課題をこなしてます。 |
●YYさん・46期生
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いろいろな思いをシナリオに書くことで、自分自身の気持ちが浄化されるような不思議な気持ちを味わっています。これからも書き続けたいです。 |
●KYさん・46期生
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自己アピールをしたい。30数年の教員生活の体験は、12、3歳〜17、8歳までの、人生で最も多感でナイーブな年代の子ども達を対象にした、ある意味では「自己アピール」のパフォーマンスでした。定年退職した後は、対象を拡大した大衆へのアピールを! と壮大(?)な夢を抱くようになりました。作家になること、60歳過ぎての新人なんて、これからの時代珍しくもなくなるようにガンバリたい一念で、半年勉強してきました。さて、この壮夢(?!)は果たして?? |
●MKさん・46期生
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週に一度の講義でしたが、その講義を受けて僕でもやれるんじゃないかと自信を持ったり、逆にやっぱりダメだと落ちこんだりと、振り回されっぱなしでやってきました。週に一度の講義で、その一週間のテンションが決まっていました。けれど、振り回されているうちにぼんやりとシナリオの輪郭が見えてきました。 |
●THさん・46期生
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この6ヵ月で私は「相手に自分のイメージを伝える」ということの難しさを学んだ。それは「物書き」全般に共通していえることであり非常に勉強になった。シナリオ、物語を問わずこれからも書くことを続けていきたい。シナリオ・センターは私にとって「書く」ということを改めて考えさせてくれた場所だった。 |
●YMさん・46期生
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シナリオ・センターに入学してから結構充実した日々が送れています。今まで何をやっても全然続かなかったのが、ここまでやれたのは不思議です。 |
●KMさん・46期生
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とまどいながら申し込んだシナリオ・センター。でも今は宿題に泣かされながらも、"良かった!!"と思っています。かなりの落ちこぼれの生徒ではありますが後藤先生のお人柄がちらっと分かってしまう、そしてとっても楽しい講義に引きつけられ、なんとか続いています。又、添削指導も丁寧にしていただき、"上手く書けています"や"オモシロイ"なんて事を書いていただけたら、何度も何度もその箇所を読んでは自分の励みとして、交換日記の気分で、うまく乗せられています。又、毎週書いて下さる最後の"これからも頑張って下さい"には、感謝しております。休むと心配をして、講義内容を手紙で下さったり、録音カセットを貸して下さったりと、生徒の皆さんも親切な方ばかりで、本当に嬉しく思っています。 |
●FYさん・46期生
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様々な背景の方とお会いできる2時間は、私にとって刺激と安堵の場所でした。これからもこの場所を大切に、書き続けていこうと思います。 |
●SHさん・46期生
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シナリオの勉強を始めてから、想像し、それを表現するむずかしさに直面し、現在、戸惑いをおぼえています。 |
●OKさん・46期生
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最初の宿題から「えっ〜」って感じで始めたので、どうなるかと思いましたが、「おもしろくないよ」と自分で書いて読み返していたものを、読んで感想をいただいて、はげまされて、続けることができました。一人ではないということが、すてきなんだと思いました。 |
●TAさん・46期生
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一つの事を最後までやり遂げるのが大の苦手だった私ですが、シナリオ・センターで毎週出される宿題を、毎回なんとか必死で仕上げている。「本当に自分がやりたい事なら必死になれるんだ!」と、そんな自分を発見出来た事がとても嬉しかったです。「努力することも才能の一つ」という言葉を信じてこれからも頑張っていきたいと思います。 |
●IRさん・46期生
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学ぶこと、考えること、創ることの楽しさを教えていただきました。。 |
●YKさん・46期生
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毎週出される課題についてどんなストーリーにしようか…それを思いつくのは私の場合、なぜかいつも電車の中でした。朝は「起」を考えて、夜は「結」を考えて…という風に、往復の1時間30分がなかなか充実した時間になりました。仕事をしながら書き続けていくというのは、大変だと実感する日々ですが、マイペースを保ちつつ、自分のカラーを大事にして、何か良い結果が出せればと思っています。 |
●GNさん・46期生
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この先どうなるのか、さっぱり分からない。でも、確実に前に進むことはできたと思う。たぶん、これからもできると思う。 |
●YAさん・46期生
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1週間に2時間だけ多忙な日常を離れ、人間の感情の部分に触れることができ、勉強になりました。 |
●YKさん・46期生
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あまり出来のいい生徒ではありませんでした。書こうと思えば思うほどカラ回りして、なかなか書けませんでした。そんな私でも週一回シナリオ・センターに通うのが楽しみで、多くの方と出会えてよかったと思います。朝起きると"グッ"と書けてねぇ。昨日見たのは夢だったのか。 |
●TKさん・46期生
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最初 書くことでストレス解消! |
●TFさん・46期生
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「世の中にはこんなになりたい人がいるんだな」と思ったのが、最初の印象でした。「私が書いたシナリオを読んでもらった!」始めてシナリオの添削を返してもらった時の感想でした。毎週いい刺激を受けて、改めてシナリオというものの難しさと奥深さが分かり、それと共に、シナリオがより好きになっていく自分を感じました。 |
●OYさん・46期生
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あっという間の6ヵ月でした。電車の中で、仕事でひといきついた時に、家に帰る途中で…。ちょっと頭の中が空いた時には必ず宿題のことを考えている自分がいて、久しぶりに初心ということを思い出したりしています。(おかげで何度車にぶつかりかけたことか)この気持ちを忘れず書き続けていきたいです。 |
●OYさん・46期生
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毎週毎週、倉敷から新幹線通学している私は、すっかり交通費貧乏に…! でも一度も休まずに出席してこれたのは、後藤先生の魅力的な授業のおかげですね。せっかく芽生えた熱意、これからも大事にして行きたいです。 |
●MKさん・46期生
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新しい人生観を提示していただけた事は、大変うれしかったです。もっと交流すればよかったなー。 |
●ONさん・46期生
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とても楽しかったの一言につきます。宿題はやはり大変でした。情けないくらい何も浮かばなくて、苦しい時もあれば、チャチャッと書けた時もありました。出してばかりだと枯れるのでためてゆくことも続けなアカンな〜と思っています。 |
●NYさん・46期生
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毎週が戦いでした。そしてこれからも戦い続けます。 |
●TYさん・46期生
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毎週が、充実した半年でした。毎回の宿題に苦労しながらも、休むことなくそれをやりとげる事が出来ました。寝る間をおしんで課題をやっても、楽しくてしようがなかったです。授業もあっという間におわる気がするほど、楽しかったと思います。 |
●SIさん・46期生
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毎週、後藤先生の魅力的な話が聞けて、大変幸せでした。 |
●YYさん・46期生
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私にとってのシナリオ・センターは「自分自身を知る場所」です。シナリオを勉強していくうちに「自分の気持ち」「他人の気持ち」をすごく考えるようになりました。「私ならこういう時どういう気持ちになるのだろう…」など、今まで深く考えなかった事を考えるようになり、改めて「私ってこういう人なんだ」という発見がありました。また「私だったらこう思う」という人物ばかり書いてもシナリオは成立ちません。相反する考え方、人間の気持ちは作りあげなければなりません。「自分の心」「色んな人の気持ち」を客観的に見れるようになり、少しではあるが人間が大きくなれるのでは…と思います。往復5時間までのシナリオ・センターまでの道のり。入るのに迷い、迷いしました。でも後藤先生始め色んなスタッフの方に出会えたこと、合宿で夜中までバカ話ができる友達に出会えたこと、たくさんの「イイコト」が宿題のつらさをふっとばしてくれます。本当に来て良かったです。 |
●KKさん・46期生
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宿題を〆切りギリギまでやって、ギリギリのところで出してました。(笑)今なら笑えます。 |
●MMさん・46期生
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1から勉強させていただきました。目が覚めました。一人前になるようガンバリます。 |
●YYさん・46期生
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興味、挑戦、苦しみの順で体感していきました。 |
●HHさん・46期生
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ストロベリーフィールズ。ここにくれば"ゆめ"が見れた。 |