| 49期生 |
●YKさん・49期生
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鍛えられた場所。シナリオを書く≠ニいうイイ習慣!? がつきました。この学校に入学しなければ絶対これほどシナリオは書けてないはず…。自分の世界も広がり、物の見方も変わりました。 |
●UHさん・49期生
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私にとってのシナリオ・センターはきっかけ≠ナす。今まで、独学で、物を書こうと思っていましたが、自分大好き、楽なの大好きな私は、楽な方へ、遊ぶことに流れていました。それがここに来て少し物を書く習慣と技術がついたと思います。 |
●NRさん・49期生
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boundary(バウンダリー)、境界線の上に立っていた私が、「えいやっ」と清水の舞台をポーンという感じで新しい人生を歩み始めるきっかけになった場所。 |
●MSさん・49期生
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・生まれて初めて真剣に楽しく勉強しました。 |
●MKさん・49期生
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私を馬に例えるならシナリオ・センターはさしずめ騎手と言ったところでしょう。それもダントツNo.1ジョッキーの武豊。いつも的確にゴールに導いてくれます。書く事に疲れたときや伸び悩むときも目の前に、5枚シナリオコンクールや台詞コンクールというニンジンをぶら下げてモチベーションをかけてくれます。これは本当にありがたいです。シナリオ・センターの1番いいと思うところはやっぱり「基礎からしっかり」という姿勢だと思います。エンパイヤステートビルも基礎工事がしっかりしてないとハリケーンに耐えることができません。これと同じでシナリオを書くことも基礎が重要だと思います。それを教えてくれたのはシナリオ・センター。これからも強い骨格を持った肉づきの良いシナリオを書いていきたいと思います。先生、スタッフ、仲間のみなさんよろしくお願いします。 |
●MSさん・49期生
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思いのほか? 宿題が出せず、わたしにとってのシナリオ・センターは心苦しい≠ニころとなってしまいました。(それでもズーズーしく出席しておりますのは、後藤先生の楽しいお話聞きたさゆえ。実技を身につける目的で通っているのにリフレッシュのために通っていることに…。にしても、まだ宿題はあきらめていませんので、シナリオ・センターさん、後藤先生、これからもよろしくお願いします) |
●TKさん・49期生
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私の首を締める指の数が、一本一本増えていきます。本当は怖いんです。それは日々の充実がもたらす恐怖です。課題を与えられ、考え、調べ、書き、消し、そして、また書き、映画を観て、ドラマを観て、本を読み、仕事と両立させたうえでの限られた時間のなかで、それらを貪っている自分がいます。いずれ、私は壊れるかもしれない。シナリオを書くことは、血ヘドを吐くよりつらいが、麻薬のごとく快楽を伴うことに気づいたから。だが、快楽は一瞬、今得たばかりの快楽に疑問が生じる。そして、次への快楽を貪るのです。仕事と両立なんてできるんでしょうか。そう、私にとってシナリオ・センターは地獄への道しるべかもしれません。でも、辞めたくない。 |
●SMさん・49期生
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この数ヶ月間はシナリオ・センターどっぷりの生活でした。プロになる為の講義を聴きながら、提出している自分の課題のレベルにクラクラしたり、また自分の頭から出て来たストーリーに自分でびっくりしたり等、いろいろあったけど楽しかったです。シナリオ・センターでは、ここに来なかったら絶対知ることのなかった目線をたくさん教えてもらいました。「人物の出入り」について習った時は、暫く筋そっちのけでシーン開けばかり気にしていました。「ふーむ、板付きかぁ」などとつぶやきながらドラマを見ていました。自宅から通えるところにこんないい学校があってラッキーでした。入学試験がなくて本当に良かった。 |
●JOさん・49期生
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何とこのアンケートを書くまで無欠勤なのであります。私の人生にとっては初めての事です。学生時代これ程熱心に講義を受けた事もなく自分の新しい面を見た様な気がしました。これも一重に大阪校の皆さまが温かく受け入れて頂いた事も大きいと感謝致します。 |
●TSさん・49期生
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唯一の楽しみです! 毎回宿題のテーマが出されるたび、その瞬間から頭の中はその事だらけ。書きあがるまでは、8月31日の小学生の気分ですが、下手なりに達成感があって嬉しいものです。最初は夫に「集団サイミンにかかってる(失礼)」だとか「現実逃避」とかヒドイ事を言われましたが、この楽しい≠ニ思う感覚は手放したくないなぁと思っています。と言っていられるのも今のうちだけでしょうか…!? とにかくマイペースで頑張ろう! と思う今日この頃です。 |
●KFさん・49期生
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ただ漠然と何か書くということをしたいとずっと思っていました。シナリオ・センターにきて、それがシナリオという形で具体化されたことによって毎日の生活がすごく充実したものになりました。書けない時はすごくつらいですが、書き上げた時の達成感はそれ以上に気持ちいいものです。そんなわけで、シナリオ・センターにはとても感謝しています。 |
●AEさん・49期生
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厳しくあたたかく育ててくれる両親です。 |
●FTさん・49期生
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シナリオの面白さを知った場所、後藤先生に出会えた場所、学生時代提出期限にあいまいだった僕に提出期限を守らせた場所。 |
●KSさん・49期生
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ただ話しを聞くだけと思い入ったシナリオ・センター。後藤先生の上手な話しぶりになんだか知らない内にシナリオを書いている私がいました。 |
●IMさん・49期生
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センターに通い始めて、もう数ヶ月。毎週、あっという間に過ぎていき、あっという間に年を取り、けれど感性だけは若くありたいと思いつつ、課題にいそしむ毎日です。苦しみながらも必死でがんばれたのは、ただ、ただ、後藤マジックのおかげだと感謝しています。学べば学ぶ程、奥が深く、また楽しいシナリオの道は果てしなく(?)長いものかもしれないけれど、くじけず、頑張りたいと思っています。私にとってのシナリオ・センター、それはまさに人生の修行場です。 |
●OHさん・49期生
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シナリオなんて書けるんだろうかと思いつつ始めてはや4ヶ月。今は電車に乗っても人物ウォッチングに忙しく、人と話していてもつい「使える!」とワクワクしたりして、生活にも活気がでてきました。シナリオ・センターは、私の感性をいい意味で触発、刺激してくれるところです。ただの「のぞき趣味」にならないよう、感じたことを、いいドラマにしていけるように、これからも頼りにしたいと思っています。 |
●YSさん・49期生
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視点を変えてくれました。最初、「シナリオは人物を描くもの」という意味がよくわからなかったのですが、今となっては納得です。 |
●SIさん・49期生
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自分が目覚める場所。書いて表現する楽しさを教わりました。 |
●AKさん・49期生
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毎週の課題は筋力アップのためのトレーニングのようです。したがって、僕にとってのシナリオ・センターはボクシングとかのジムといったところでしょう。 |
●KYさん・49期生
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いろいろな刺激を与えてくれました。宿題を書いている時は、自分の力不足を実感。後藤先生の赤字を見て有頂天になることも。 |
●OSさん・49期生
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自分を表現できる場であると同時に心にゆとりを持たせてくれる安らぎの場でした。 |
●CKさん・49期生
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毎週シナリオ・センターに通った日々は私にとってとても充実した半年でした。 |
●NKさん・49期生
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仕事の事も、嫌なことも忘れられる時間です。 |
●KTさん・49期生
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バチスト(天井桟敷の人々)やファブリス(パルムの僧院)に抱いた青春のときめきを蘇らせてくれるところ。 |
●SYさん・49期生
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同じ夢を持つ仲間に出会え、本当にステキな場所でした。シナリオを書く事でいろいろな自分の気持ちを発見することができ、人の気持ちも考えられるようになりました。いつか本当にシナリオライターになりたいです。 |
●IKさん・49期生
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久しぶりに「生徒」になりなつかしかったです。宿題に追われることで一週間が早く感じ、10月から今までも「あっ」という間だったようです。私にとってのシナリオ・センターは一週間を早く感じる「装置」のようです。 |
●SNさん・49期生
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忘れていたものを取り戻した場所。 |
●FRさん・49期生
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甘い嘘を紡げる魔法使いになりたい! 私にとって1週間は、土曜日の後藤先生の授業を起点として始まります。いわばリセットタイム。生活感溢れるリアリティは充分、日々の暮らしで味わっているので、願わくば嘘一杯のキャラクターをつくりだしたい。「ロング キス グッドナイト」のサマンサや「ブルース ブラザーズ」のジェイクのような。不器用な私にその術を導いて下さる所がシナリオ・センターだと思います。 |
●MNさん・49期生
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「またしょうもないもんばっかり見やがって」 私がTVを見ている時、父が必ず私に言うセリフである。大して堅い仕事をしているわけでもない父だが、私の見るTVドラマなんぞは「くだらないもの」という固定観念があるようだ。こんな父だから未だに「シナリオの勉強をしている」とはまともに言えていない。土曜日は友人と遊び歩いていることになっている。このままセンターで勉強していれば、いつかは堂々と胸を張って言える日がくるのだろうか。いつかは言ってみたい「そのくだらないドラマ、私が書いたんやで」と。 |
●AMさん・49期生
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私というゴムを一所懸命に引っ張ってくれる両手。 |
●NYさん・49期生
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今まで通ったなかで、1番楽しい学校!です。 |
●OIさん・49期生
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わたしにとってのシナリオ・センターはペースメーカーです。ほうっておくと、ついついずるずるずるんと怠けてしまう私にとってはシナリオ・センター行かなきゃ、宿題書かなきゃ、というプレッシャーは、シナリオ書きとしての自分が生きて行くために、心臓にうめこまれたペースメーカーのように、なくてはならないものです。ということで、くれぐれも誤作動をおこさないように、携帯の電源を切って講義を聞きます。 |
●FTさん・49期生
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週に1度のお楽しみ。 |
●TKさん・49期生
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毎回、いろんな状況、話しを考えなくてはいけないので大変ではありましたが、新たな発見もあり、楽しく受講できました。 |
●IKさん・49期生
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実家の母に、「よくもまあアンタ…そんなにポンポンと話を考えるわねェ…」とあきれられた。そして、今週末も、母は私の考えたストーリーを聞く事になる…。母も大変である…。 |
●YRさん・49期生
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週に一度、自分のやりたい事を再確認させてくれるところ。 |
●MYさん・49期生
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はじめは「なんかうさんくさい……」という感想でした(失礼!)。でも「百聞は一見にしかず」と思い切って飛び込んでみたら初期の頃は後藤先生のお話しの楽しさにひかれて、そのうちシナリオの難しさに真剣になり、合宿に参加してからはシナリオの奥深さに毎週宿題にのたうち廻り、先が見えないプレッシャーに押し潰されそうになりながらも、授業に出ては「同じ想いに投げ出さず頑張っている人が居る!」と触発されなんとかココまでやってきました。最後までやり通して、何が残るかは自分次第だと思いますが、その手助けをしてくれた心強い味方です!! |
●YSさん・49期生
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Next Stage! |
●IMさん・49期生
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毎週、土曜日がくるのが楽しみです。先生のお話が面白くてたまりません。勉強になったのは、時間を区切って、教室内で書き、皆で発表しあった事、皆さん、上手だなぁと思いました。人の作品を知る事は、とても、タメになりました。 |
●OMさん・49期生
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初めはチョロかった課題がどんどん重圧となって、私は苦しめることに。いつも家を出るギリギリまで書いていて、電車の中で書くことも。休けい時間に何とか提出しようと、書きながら講義を聴くのが習慣になってしまった。このていたらくで、果たして、どうなることやら……。 |
●ORさん・49期生
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あともう少しで基礎科の授業が終わると思うと寂しいかぎりです。毎週提出する宿題の添削を見るのが楽しくて書き続けることが出来ました。これからも継続は力なりの精神で続けていきたいと思っております。 |
●KMさん・49期生
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シナリオを書くたびに自分の度量の狭さを感じます。それはキャラクターの描き方に出るんです! 自分と異なるタイプの人物が全く出てこない。もしくは出て来ても悪い人? シナリオの中で復讐したりするんです。後で読み返す『自己満足の世界ナンチャウ!』ともう一人の私の声が聞こえてきます。自分と異なるタイプに対しても、相手を理解し思いやる素地がないと面白いキャラクター表現ができないらしくって……。常に、自分自身の人間性を問われている。私にとってのシナリオレッスンとはそんな感じナンです……。 |
●YTさん・49期生
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とりあえず日常と少し違った感じの所へ週1回来るという場所で、1名だけだが読者(講師)のいる所。 |
●KTさん・49期生
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苦しみ+刺激+楽しみ÷3後藤先生、楽しい講義、丁寧な添削、本当に有り難うございました。 |
●KMさん・49期生
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いつ帰っても「大きくなったね」と言って迎えてくれる先生のいる暖かな学び舎。 |
●HMさん・49期生
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久しぶりに宿題≠味わい、苦しみました。楽しいお仲間に支えられての通学でした。シナリオ・センターは夢の入り口! |
●MSさん・49期生
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課題に悩み、未熟ながら産みの苦しみ末出来あがった愛すべき我児の評価やいかに??毎回の先生の添削を心待ちにして、それを励みにガンバッテマス! |
●KEさん・49期生
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クラスでは一番の年配と思われる年令で入ったセンターですが福井県から通う毎週がとってもまちどおしく(宿題はしんどかった)、若い人達にも声を掛けていただき、すてきなめぐり合いで人生最高。云うまでもなく後藤先生の講義も最高! 今まだ楽しんでいる段階です。 |
●MKさん・49期生
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音楽もドラマもエンターテイメントである事は共通だと思って、元々、音楽のための修業≠フつもりで勉強し始めたシナリオでしたが、いつの間にか真剣に考えていました。新聞の小さな広告が縁でお世話になっているのですが、もしかしてこの縁は海よりも深いのかも……。 |
●IKさん・49期生
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世間知らずの学生である僕にとって、シナリオ・センターは様々な年齢や境遇を背負っている人たちを垣間見ることが出来る、言わば「社会の縮図」として貴重な存在です。 |
●AYさん・49期生
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とにかく楽しかった。生きる楽しみが、また一つ増えた感じです。 |
●NKさん・49期生
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ドラマを観るのは歓楽ですが実際に書くのは、苦難なものだなと、実感しました。 |