| 53期生 |
●KJさん・53期生
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シナリオ・センターは、入学する前に想像していた以上に僕にとって成果がありました。クリエイティブなことを学ぶことにおいて、何より大切なのは、いわゆる「虎の巻」であると思います。つまり、どんなに著名な先生の講演を聞いたとしても、その人のもっている、作品製作においての「奥義」を知らない限り、その人の作成技術を会得することはできないということです。センターはその、「奥義」を叩き込む完成されたカリキュラムがあり、だからこそ全く別ジャンルの仕事をしていた人が、著名なライターに転身したりする奇跡を起こせているのだと思います。ここを選んで正解だったと思います。また、センターで出会った、それぞれ違う世界観を持った仲間と出会えたことも財産になりました。なにより、物語を作ることはなんと面白いことかと、実感できたことが一番でした。ぜったいストーリーの創造者(プロ)になると決心しました。 |
●STさん・53期生
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講義中は何でも書けそうな気がして天国、いざ課題にとりかかるとなかなか書けずに地獄。でも次の週にはまた天国が・・・ |
●HTさん・53期生
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これまで事故にあったり、病気になったり、災難にあったり、と散々でした。が、どういうわけか、こちらに来るちょっと前頃からそのようなこともなく、割りに平穏な日々でした。不思議に不気味なほど平和な半年間。そして楽しい講義(皆の前で喋るという苦しい授業日もありましたが)、つたない文章を毎週読み、直してくださりありがとうございました。これからテレビでドラマや映画を観る時、今までとは違っているかもしれません。(相変わらずポーッと見てるだけかもしれませんが)。学生時代に戻った気分になれ、平和だった半年間をたまに懐かしく思い出すことでしょう。わたくしに関することでお手数お世話いただいたすべての方に感謝御礼申し上げます。 |
●KIさん・53期生
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入学するまで迷いに迷ったけれど、入学してみればアッという間の時間。講義を聴いて、なんとか宿題を提出して、はたしてそれだけでほんとうにいいのだろうか?と自問自答を繰り返しつつ、時間だけが経過してしまう。でもめんどうくさがり屋の私がなんとか通い続けられる、みえない魅力がある学校です。 |
●HEさん・53期生
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こんな中味の濃い授業は最高で、一回も聞き逃すまいと努力しました。ドラマのシナリオを他の先生のを読むと(本で)映像になって目に浮かび、それは楽しくなって、授業を受けた効果です。自分の作品にはまだまだ努力がいります。 |
●NIさん・53期生
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久々に通うガッコウは刺激と感激に満ちていた。新しい世界に触れ、目から何枚もウロコを落とし、苦しみながらモノを書く。すてきな時間です。 |
●MHさん・53期生
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いろんな人と出会え、自分の作品を見せ合ったりしながら夢を作っていく所。 |
●MSさん・53期生
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一回、一回通うたびに、新しい発見をさせてくれる場所。 |
●KTさん・53期生
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最初はお天気もよく、気分よく、森林浴を楽しむ森でした。ところが、途中から雲行きが怪しくなりはじめ、雨がポツリポツリ。森は暗くなり始め、前も見えにくくなってきました。どうやら急な上りになり始めて、ここは楽しい森ではなく、険しい山であることが判明。陽が沈み始め……陽が昇るのを見ることはできるんだろうか? そんな気分で置いていかれないように……。必死な場所なのです。ここは。ワハハハ。 |
●STさん・53期生
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宿題に追われる日々でした。でも書いて出したシナリオにいろいろなコメントがついて返ってくると、励みになりました。 |
●OMさん・53期生
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こんなに文章を考えたことがあっただろうか。こんなに自分の想像力をかきたててくれるなんて思いもよらなかったです。 |
●MTさん・53期生
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僕にとってシナリオは毎日の生活を楽しくしてくれるものになりました。宿題で悩むことが多かったのですが、嫌な悩みではなく、ストレスを感じない楽しい悩みでした。後藤先生の授業もとてもわかりやすく楽しかったです。これからもがんばっていきたいと思います。 |
●MNさん・53期生
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毎週の宿題をする中で、創作とは何もない場所からすべてを想像することではなく、自分の今まで経験したこと、見たこと、聞いたこと感じたことがあってはじめてそこから確かなものを作ることができるのだと思うようになりました。講義は知らないことばかりで大変面白く、宿題は苦しかったですが同時にとても楽しくもありました。 |
●SM・53期生
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想像していた以上に「書く事の難しさ」を感じる事が出来た5ヶ月間でした。技術論や方法論をインプットしてきましたが、それを全然活かせない自分がもどかしい日々です。 |
●MMさん・53期生
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「うわぁ、もう金曜日だぁ、まだ宿題できてない」毎週この繰り返し。金曜夜から土曜の明け方にかけてはいつも宿題タイムでした。でも、宿題についてくるコメント、とても嬉しかった。センターに来ると、楽しい講義。そのあとの友との楽しいおしゃべり。いい思い出です。ありがとうございました。 |
●MMさん・53期生
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気付くと電車の向かいに座るおじ様をじっくり観察してる私がいたりする。あやしい人になりつつあるのだろうか。これから街中であやしい視線の人に出会ったら、まずライター業の人かとうたがってみた方がいいのかもしれない……と思うこの頃です。 |
●FKさん・53期生
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シナリオ技法の本を読んだだけでは分からない様々な事を教えていただいたように思います。半年間学んだ基礎を生かしつつ次のステップに進めるよう頑張りたいと思います |
●IYさん・53期生
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今までの生活の中でこんなにも文章を書いたという経験は初めてです。でも文を書く習慣が少し身についた事と、日常生活を今までとは少し違った角度から見ることが出来るようになって、そんな生活の変化がちょっと素敵だと思っています。 |
●UMさん・53期生
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生活の中で唯一、妻でも母でもなく一人の人間として夢に向かいストイックになれる時間のある場所でした。大好きなドラマとこんな風に接していけるとは思いませんでした。夢と現実の間の不思議な感覚でした。 |
●UMさん・53期生
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普段の生活では、知り合うことのないような色々な人に会えるとても刺激的な場所です。夢を追いかける熱い人々がこんなにいるのを見ると、ワクワクします。 |
●KTさん・53期生
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授業が解りやすくて面白かったです。これからもよろしくお願いします。 |
●MTさん・53期生
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シナリオ・センターに通いだして毎週金曜日がとても待ち遠しくて本当に充実した半年間でした。書く事の楽しさを教えてくださり本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。 |
●YTさん・53期生
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ここ半年間、職場で繰り返してきた単調な作業によって省電力モードになっていた私の頭を叩き起こして呉れた存在です……特に木曜日の夜は。 |
●UTさん・53期生
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シナリオを書く。シナリオが現実の世界から“私にとって楽しい架空の世界”を提供してくれました。毎週土曜日の午後の2時間と、週のうち2夜だけ、シナリオの世界に我身を酔わせました。シナリオの内容・技術はさておき、少なくともこの6ヶ月間はこれまでの生活に新たな、そして未知の楽しい世界を書き加えられたものと思います。 |
●USさん・53期生
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あっという間の6ヶ月でした。頭の中が真っ白で何も浮かばず、原稿用紙を、唯、睨み苛々と過ごした事。徹夜してギリギリに書き上げ、迎えた朝の爽快感を味わった事。有意義で充実した日々でした。ことに若い人達(物書きを目指してるだけあって繊細で素晴らしい人たち)との交流が持てた事。何よりも嬉しい事でした。後藤先生の素晴らしい講義。ホットな先生方の優しさに接することができ、唯、唯、感謝するのみです。本当に楽しい6か月でした。入学して良かったと、心より思っています。 |
●AKさん・53期生
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シナリオに対する意識を、再確認させてくれる所。 |
●BRさん・53期生
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とにかく忙しかったです。現にまだ何本か宿題が出せていません(汗)。でも、シナリオ・センターに通うようになって、日々の生活や者の見方が変わったなと感じています。電車の中でおもしろい人をみるとついつい会話を聞きたくなるし、ドラマや映画は何度も観たりシナリオを買ってしまいます。以前より2、3倍濃い毎日を送っているという感じです。忙しいけど楽しい! 週に2時間の講義ですが、私にとってまさに「寝ても覚めてもシナリオ!」です。ずっとシナリオ・センターと一緒っていう感じでしょうか。宿題はキビシイけどあともう少し!がんばりたいです。 |
●NKさん・53期生
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あっという間の半年でした。いろいろ先生方にはお世話になりました。課題をあんなに丁寧に見てもらえるとは思いませんでした。 |
●TTさん・53期生
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毎回…全ては出れませんでしたが、出るたび出るたび、「こんな表現があったんだ」と気付いたり、おもしろいなぁ…と感じました。宿題は枚数が多くなっていくとどんどん書けることが多くなるけど、「ネタが…どういうものを書こうかな」と考え、悩むことが多くなってきました。でも、何かを作り、それができあがっていくことはとても楽しくい思います。 |
●YYさん・53期生
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書く楽しさを再確認でき、あっという間に過ぎていきました。これからに不安も感じますが、がんばっていきたいです。 |
●HYさん・53期生
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やっぱり学校っていいなぁ、というのが一番の感想です。しかも、皆、同じ志を持った人達が集ってきている。もっと早く入学していれば、と後悔です。かわいた脳に水がしみこむように、知らない事を吸収する半年間でした。また、宿題!やっぱり締め切りがないと書きません。こんなに大切なものなんだと知りました。 |
●Sさん・53期生
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今のテレビドラマは多チャンネル化の影響から「見る」ドラマから「情報」を含む、「使える」ドラマに変化しつつあります。シナリオ・センターはその点で現場の知識や現場の生の声を取り入れつつ講義が行われているので、これからの情報化社会の波にも対応できるでしょう。いろんな世代の人との出会いもドラマを書く上でヒントになります。「今までにないドラマが生まれる場所」がシナリオ・センターだと思います。 |
●IHさん・53期生
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公私共に忙しかったこの半年、シナリオの勉強をすることで生活の幅(視野)が広くなった。これからも形はどうであれ続けて行きたい。 |
●EIさん・53期生
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はじめの第一歩!です。がんばるゾ! |
●YMさん・53期生
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センターに通い始めた最初の2,3回はただ楽しくて仕方ありませんでした。授業という名のもので楽しいと感じたのはたぶんこれが生まれてはじめてです。けれど、回を追うごとに楽しいだけではなくなってきました。宿題の枚数が増えていったということもありますが、それよりも映像になる文章を書くということがいかにむずかしい事なのかということがわかってきたからです。これからも、絵になる文を書けるようにがんばっていきたいです。 |
●TKさん・53期生
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彼女の父親。なんだか日本刀ふり回してそーだけど、「娘はやらん」とか言って親バカそーだけど、これって偏見だけど、彼女は「会うだけ会ってみて」とは言うんだけど、だけど何だかテレくさいんだけど、会ってみたらイイ奴なんじゃん!?みたいな感じ。なんだけど…。 |
●ITさん・53期生
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書きたいと思わせる場所。なかなか書けないとわかる場所。でもやっぱり来たい場所。 |
●YMさん・53期生
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週に一度の不思議なジュモン! 唱えると、〆切に追われる作家のドキドキ感とテストの返却前の小学生のドキドキ感が味わえた。 |
●OMさん・53期生
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毎回出される宿題で毎日シナリオの事で頭がいっぱいの日々です。それがまたここちよくあったりもしています。時間がたつにつれてライターになることの難しさを実感してもいます。今はただがんばるのみという感じです。 |
●SOさん・53期生
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後藤先生に日本髪を結っていただいたら良い役者になるだろうなーと考えてました。 |
●TYさん・53期生
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あっという間にネタがつきて、もっと「読もう」「観よう」と思いました。 |
●FTさん・53期生
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思い切ってとびこんだシナリオの世界。自分にはライターとしての資質や才能があるのか? そんな思いを抱えつつ、半年の時が流れ去りました。僕はまだシナリオの基礎をかじっただけの青二才であり、少しずつだけど、前進しているという実感もあります。だから、その答えは先送りです。又、長いおつきあいになると思いますが、よろしくお願いします。 |
●YEさん・53期生
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ドラマは身近にころがっている。決して特異な環境、劇的な状況から生まれるのではないという当たり前のことが実感できました。 |
●HYさん・53期生
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いい意味でビジネス意識を持てました。 |
●SNさん・53期生
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念願かなって受講できたことは充実感一杯でした。後藤先生の添削は意欲をかりたてる言葉ばかりで、宿題から逃げないでやれる事につながったととても思います。「どこからが才能か」と言われた言葉をまにうけて、書き続けることにしようと決心しています。 |
●KTさん・53期生
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おはようございますで始まったシナリオ学校。最初は奇異に感じたが、5ヶ月が過ぎて、漸く適応したようだ。最初は6ヶ月の講義を拝聴するだけで、その内意欲が沸いたら作品でも書くかと安易な気持ちで門を潜ったつもりが、唐突に毎週出題され、最初はなんとか自分の行路から書いていたが、週を重ねるたびに枚数も増え、勤めてもいるのでそのうちダウンするのではないかという心配も、生来の無頓着が幸いしたのか、過ぎ去ろうとしている宿題ではよくト書きを注意されたが、ようやく理解できたかと思ったら、企画書になり、又戸惑いを感じながら、いつも父親がどんな職業でも一人前になるためには、人一倍の努力と辛抱が必要と云っていた事が身に染みて思い出されます。 |
●KKさん・53期生
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宿題が大変でした。毎週ゆううつでした。ただ、このような強制がなければ書き続けることはとてもできなかったです。書き続けることで、自分の力は向上したと思います。講義もイメージがわきやすい具体例が豊富でした。単なる無機的なテクニカル講座ではなかったです。書き上げる達成感を与えてくれたシナリオセンターには感謝しています。 |
●KNさん・53期生
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「見つけた…!」本、映画、アニメ…そういったものを掘り下げて熱く語るとオタク≠ニかマニア≠ニ言われる。周りの友達と話すと、濃い〜なーと言われる私。が、シナリオ・センターで出会った人は「全員オタク」だった。1つの映画をテーマに何時間も熱く語る仲間たちを見て嬉しくてたまらない。自分もあのシーンはどう…この作者が言いたかったことは…と応戦をする。課題ができなくてつらいのに、先生の話が聞きたくて、仲間とシナリオ談議がしたくって、オタクな私はオタクの集まりに嬉々として通うのです。 |
●TIさん・53期生
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キャラとシュチュエーションに放り込み、そのキャラが生き生きと動き出し……。ドラマが展開して行く……。シュチュエーションはシナリオ・センター。でも、このキャラはいつも固まってました。半年経って厳しさと楽しさを知り、更に固まりながらも、よちよち歩く事は覚えたようです。 |
●TYさん・53期生
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ひとりであーでもないこーでもないと、PCに向かっていた1年前。シナリオセンターの存在を知った半年前。そして今、これからも書き続けようと、心に固く誓った私がいます。 |
●TKさん・53期生
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シナリオ・センターに来て、多くの仲間が出来ました。独学でやることも出来ましたが、シナリオ・センターに来てよかったと感じています。独学では完璧なシナリオしか目にすることしか出来ませんが、仲間がいると未熟で完成されていないシナリオを目にすることが出来ます。また、同じ課題でも、違う角度からの作品を読み、多くの視野に驚かされました。仲間を得ることで、様々な事を得ることができました。 |
●TBさん・53期生
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シナリオ・センターは地図をくれた。シナリオの書き方はもちろん、色んな職業の方とシナリオ交換したり話したりして、すごい刺激になった。 |