| 57期生 |
●T.Aさん・57期生
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私にとってシナリオ・センターは夢の扉です。 |
●OJさん・57期生
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初めのうちは自分にも「シナリオ」がちゃんと書けるのか不安で仕方無かったのですが、後藤先生のお陰でなんとか「シナリオ」と呼べるものが書けるようになりました。「シナリオ」の楽しさも発見でき、とても充実した期間でした。 |
●OMさん・57期生
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楽しいことを楽しい中間達と過ごす楽しい時間。そういうものさ♪ |
●TNさん・57期生
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授業を受けること≠ェ楽しくてあっという間でした。この半年が良いきっかけになった≠ニ思えるように今後も努力していきたいと思います。 |
●SHさん・57期生
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木曜日の夜、どれだけ疲れていても、どれだけ仕事がたまっていても残業をして金曜日に支障をきたさないよう働いています。後藤先生のお話はとても楽しく、授業が終わるのが早く感じられます。毎週1ページずつ増え、テーマが異なる課題をこなすのは苦しくもありますが、励みにもなります。又「放課後倶楽部」ではいろんな分野の方の話が聞けて、自分の作品を作る際の参考になります。これからも続けていきたいと思います。 |
●MHさん・57期生
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1週間のうち2時間だけの都会体験。四捨五入すれば50才になる年齢になった時、自分の手に何もないことに気づいた。私が選んだのが、都会で勉強してドラマを書くということだった。田舎には「書く」スキルを上げてくれるような学校などない。文芸同人会はあるものの、こちらのニーズとはややズレる。何より、都会の空気を特別変わったものと思わずに刺激を五体に受けて生きている人達と学べること自体が、何か私を向上させてくれるように思えたのだ。入学の際は全出席、全課題提出をめざしたが、いろんな理由で挫折した。これから研修科に進もうとしているものの先行きは明るいとは言えない。それでも1度つかんだ未知なるものへの希望を手放す気はない。そういうわけで、小島先生をはじめシナリオ・センタースタッフの皆様、これからもよろしくお願いいたします。 |
●HSさん・57期生
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去年の夏、はじめてこの学校の存在を知りました。始まる迄はワクワクして、今となってはオドオドと宿題の提出にドキドキして、年寄りの最後のあがきを見せてやらねばと、フンバッテ、棺桶に片足つっ込んでもシナリオを続けていたいなぁ〜と思わせて下さる場所です。 |
●HYさん・57期生
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最初は趣味感覚で通っていましたが、授業が進むにつれ、シナリオの奥の深さや面白味が分かるようになって、いつの間にか、日々シナリオを頭の中で考えるようになりました。これからも体力の続く限りシナリオと関わっていきたいと思います。 |
●MTさん・57期生
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主婦のかたわらシナリオ・センターに通う時は、とても忙しく目が回りそうでしたが、毎週、自分の描いている作品を書くときはワクワクして心はずみました。そして、後の先生の手直しと感想をもらうのが楽しみでした。これからもたくさんの作品を書いていきたい。何か自分が別の世界を生きているみたいです、作品を書いているときは。それを教えてくれたシナリオ・センターに感謝します。 |
●YYさん・57期生
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金曜の授業が終わって家に帰ると必ず家族がこう言います。「何かいい事あったの?」それほどまでに金曜の私は1週間のうちで1番幸せいっぱいの表情で帰宅していたのでしょう。あっという間の半年間。習い事感覚で始めたことなのに、たくさんの心許せる仲間ができて、新しい夢まで広がって……。シナリオ・センターと出会えたことは私にとって最高の財産です。半年間、本当にありがとうございました。 |
●KHさん・57期生
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シナリオを書き、学ぶ仲間がいる。時には行き詰まることも多々あったが、アドバイスしてくれる頼もしい友人ができた。まだ、自分で納得いくものには到達していないが、これからも努力していこうという自信が持てたような気がする。先生が言っていた「シナリオは才能ではなく感性です」という言葉が印象に残った。これからと年を重ねていく上で、物事を見て感じるゆとりを育てていきたいと思う。 |
●KNさん・57期生
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毎週書く≠ニいう楽しさと苦しさを味わせていただきました。まだまだ未熟ですがいつか自分の作品で誰かを感動させる事が出来ますようこれからも創り¢アけたいと思います。 |
●IHさん・57期生
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いろいろな人達と「人間」を学ぶ場所。 |
●NHさん・57期生
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先生の講義はドラマや映画の気付かなかった事や、舞台裏を見せて頂いている様でした。宿題は……本当に大変でした。特に「ラブシーン」……右手で左の二の腕をつかんで「……やめて下さい。いけません……」と1人芝居をやっているうちに椅子が引っくり返り、ひどい目に合いました。シナリオの勉強をしてみようか、どうか5、6年程迷っていたのですが(何度も資料を取り寄せました)。エイヤッと通学させてもらって本当に楽しかったです。様々な経歴の方が、いろんな思いで勉強しておられるのが判った事もよかったです。ありがとうございました。 |
●HHさん・57期生
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毎週宿題提出というのは、時にアイデアが全く浮かばなくてキツイなぁと思うこともありました。しかし、まるで自分が締め切に追われた作家先生のような気がして、少しウキウキしたのも事実。「毎週必ず締め切りを守ることが1つの自信になる」後藤先生のおっしゃった言葉が身にしみた半年でした。 |
●MKさん・57期生
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何気なく楽しんで観ていたドラマの1つ1つ。「何気なさ」の中にどれだけ多くの意味が隠されているかを学びました。楽しい仲間と楽しい時間、これからも楽しく書いてゆきたいです。 |
●KAさん・57期生
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周囲の友達とは話が合わないことが多い私でしたがシナリオ・センターで趣味や話や環境が同じような人達と出会えて、楽しい時間を過ごせました。ここで出会えた人達は出来るだけ長く付き合って行きたい人達です。 |
●OHさん・57期生
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毎回すごく楽しみな場所です。基本的に飽き性な僕が続けることができるのは、やっぱり面白い≠ゥらでしょうね。 |
●OHさん・57期生
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HPを見てこれだと思い受講いたしました。しかし、私は最年少ということもあり、周りは年上の方ばかりでした。1まわりも2まわりも違う人達には話しかけにくいものでしたが、親睦会などを通じて今では仲間もいます。授業も大切ですが、人と知り合えることも大切だと思います。 |
●NHさん・57期生
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私にとってのシナリオ・センターは1言で言って「人生の密度を濃く」してくれた物でした。シナリオライターには絶対なりたいのですが、もしなれなかったとしても今後の人生はシナリオという人生の目的があり楽しみであります。 |
●SSさん・57期生
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昨年夏、自分なりの表現手段を見つけたくて、そして残り少ない人生を鑑みて、思いきって当センターへ通学することにしました。自分の中で漠然としていたものを、具体的に再確認する作業の様に感じています。震災時の神戸の真っ只中に居た自分が何をしていたのか是非作品にしてみたいです。 |
●IHさん・57期生
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学生以来、机に向かい物を書くことは全く無く、最初はかなり違和感がありましたが、今では少しずつ慣れました。シナリオ・センターでは色々な人と話をしたり、シナリオを書く楽しさ、悩み、喜びなどたくさんのかけがえのないことを学びました。基礎科をステップにどんどん飛躍していきたいです!! |
●YMさん・57期生
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私はゼッケンを付けて、いつでも走り出す気マンマンのランナー。ここでの勉強はアップ。スタートラインはまだ先……。 |
●TKさん・57期生
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夢への階段を見つけた想いで、シナリオ・センターの入学を決めた私。長い間、始められずにいたシナリオライターへの第1歩を、ようやく踏み出すことが出来ました。これまで頭の中で描いていたことを、シナリオという形に表現することに、すごく充実しながら、毎週の宿題を提出しています。これからも……いつか自分のシナリオが映像になる日を目指して頑張っていきたいと思います。 |
●ACさん・57期生
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シナリオライター志望者の多いことに驚き、それが励みになって今日まで続けてきました。でもまだ入口のドアをたたいただけ。本当のスタートラインに立てるよう書き続けます。 |
●MMさん・57期生
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とても楽しい半年間でした。ステキな場所を見つけた!そんな気分です。でも、なかなか思うように進まなくて……。できるかぎり続けたいと思います。 |
●TYさん・57期生
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これまで憧れだったシナリオライター≠ニいう職業。10月にシナリオ・センターに入り、初めて書いた時は、夢に少しチカヅイタで嬉しかったです。それから半年、枚数が増える度に四苦八苦して宿題を提出。後藤先生の優しいコメントに救われました。私のシナリオ人生≠フスタート地点となったシナリオ・センター……出会えて良かったあ!! |
●NKさん・57期生
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何か書きたいと思いつつ、ただ思いばかりが募り、行動に移すことができなかった私の背中を押してくれる存在。たとえ10枚でも20枚のシナリオでも自分の中にある曖昧なものを形にすることが、こんなにも気持ちいいものだったなんて!書く喜びを改めて教えていただきました。 |
●NKさん・57期生
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課題にもがき苦しむ日々が続き、でも出来上がった時の喜びは格別です。1種の中毒でした。 |
●YAさん・57期生
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センターに入校した時はシナリオのシの字も知らなかった私ですが、講義を受けることでおもしろさを知り、同時に深さや難しさを知りました。残念ながら仕事の都合で欠席することが多かったのですが、この経験は、この先、必ず私の役に立ってくれると思います。 |
●JHさん・57期生
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シナリオ漬けになりました。課題が常時、漬物石の如く重く重く、四六時中、無言で語りかけてくる毎日になりました。毎週木曜日は徹夜地獄となり、半年間、5泊7日の狂喜の中、多くを学びました。アイデア、作品が食べ頃になるのはまだ先になりそうですが、投げ出さずに取組みたいと思います。シナリオ・センターに通い、益々シナリオが好きになり、好きで好きでたまらなくなりました。感謝が尽きません。 |
●MEさん・57期生
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ジェームス三木さん、内館牧子さんを生み出された後藤先生は、さぞかし大柄で怖い感じの人なんだろうなって思っていました。でも実際は小柄で笑顔のに素敵な人。毎週後藤先生の先生の話を聞けるのがすごい楽しみです。いつになるかわからないけれど、「後藤先生、今度私の作品がテレビ化されるんです」って言える日が来ますように・・・。 |
●DMさん・57期生
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頭の中で常に物語と人物が動き回る感覚。毎週新たに学ぶ技法により、その表現の可能性が広がる楽しさ。創造することの快感とそれを職業とすることの現実的な方向性を示してくれる場所でした。 |
●IYさん・57期生
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夢は叶えられるものと信じる楽しさに目覚めさせられた私。 |
●NAさん・57期生
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毎週、仕事の帰りに授業を受けていました。睡魔に一度も襲われることなく、毎回興味深い内容にじっと耳を傾けていました。 |
●HKさん・57期生
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ここ数年、私にとってあまり「カンバシクナイ」日々を過ごしてきましたが、突然決意して「シナリオ・センター」へ入学しました。正直な所、自分がどれだけシナリオを知っているのか、何作品書いたとか、私の経験は「ゼロ」に近かったので不安のほうが先に立っていましたが、「何かが空白を埋めている」と感じるようになり、人間は発想力や人とのつながりで色んな人生を歩んで行けるんだと思いました。金曜の夜はよく頭を使いますが、毎回「楽しい世界やな」と一人つぶやいています。つぶやける自分を作ってくださった場所「シナリオ・センター」は今、わたしにとって「VIVA!」と言いたい場所なのかも知れません。チャンスを沢山もらえる場所とも思います。 |
●TCさん・57期生
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漠然と夢だと思っていた事が具体的な目標となった場所です。 |
●YSさん・57期生
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コツコツと書くことの楽しさや、頑張る事が感じられる場所です。 |
●NEさん・57期生
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夢を追いかけて転んだ日にやっと出会えた学校です。もう一度ここから歩いていきたいと一生懸命通っています。 |
●SSさん・57期生
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夢を実現させるための場。今まで自己満足だった“自分を表現する”ことが、人に読まれる意識によって工夫して表現するようになりました。その工夫に頭を悩ます時間が楽しいです。いつか人の心に少しでも残るシナリオが書けるように頑張りたいです。 |
●AMさん・57期生
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人が織りなす綾≠ゥら「想い」という紋様が浮かびあがる。ドラマを織りなす匠(たくみ)と為るため基礎科に学んで半年。その道の「遠さ」と「遥かさ」をかえって思い知らさせる経験でした。到達点はもしかすると逃げ水≠フような存在かもしれないとしても、いまは、ただ手を伸ばして前へ進むだけです。 |
●OTさん・57期生
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カルチャースクールのようなイメージで申し込んだシナリオ・センターでしたが、通いはじめるとみなさんのモチベーションの高さには驚きました。仕事柄かなり休んでしまい落ちこぼれ生徒でしたが、魅力的な授業内容に大変刺激を受けました。シナリオ・センターで勉強しながら自分の引き出しをふやせていけたら……と思っています。 |
●NNさん・57期生
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公園の砂場。 |
●NYさん・57期生
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最初は通信制で受講しようかと考えたこともありましたが、今は通うことにして良かったと思っています。後藤先生の講義とクラスの方々のおかげで毎週気持ちがとてもリフレッシュされました。感謝しています。 |
●RRさん・57期生
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一主婦が、一夢を追いかける人間に戻れる場所。今まで自分に起きた事柄、感情などをシナリオにして納得する日々・・・。書き始めるまでは悩むのですが、書き始めると筆が進みました。まだ離れたくな〜い!! |
●FMさん・57期生
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常に頭の片隅に「シナリオ」が住み着く毎日、友人の別れ話を聞きながら「どこかで使えるだろうか・・・」と考えてしまうことに罪悪感を抱きながらも、止められそうもありません。シナリオ・センターは書くことはもとより、考えることの楽しみを教えてくれた場所。今後もお世話になります。 |
●FMさん・57期生
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仕事中心の毎日がどうにもむなしく、何かしたい事をと通い始めたのがシナリオ・センターでした。仕事がむなしいのは今も変わらないのに「私」はみごとに活性化しました。宿題は楽しいけれど苦しく、苦しいけれど楽しかった(?)です。 |
●NMさん・57期生
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この数ヶ月、シナリオ・センター通えて本当に良かったです。毎週、通えることが本当に楽しかったですし、実際後藤先生の講義はおもしろくって、とっても刺激を受けました。講義の中で、様々なエピソードを聞き、励まされたり、自分の毎日の生活を考えさせられたり、私にとってとてもプラスになりました。まだまだ、シナリオが書けるとは言えませんが、これからも書くことを続けたいです。 |
●MYさん・57期生
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私にとってのシナリオ・センターは、今まで体中にたまっていたものが吐き出せたように思えます。そして、プロになりたくても、こんなにたくさんの人が勉強していると思うと、自分は2倍、3倍と頑張らないといけないと思いました。 |
●HYさん・57期生
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人を書く事のおもしろさを教えてもらい、また人を見る楽しさを教えてくれた場所です。厳しくも楽しい学校でした。 |
●NSさん・57期生
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長年仕事だけの人生を送った私の目を覚ましたシナリオ・センター。もっともっとアンテナをふやしたいと、私の夢が広がり続けるだろう。 |
●Iさん・57期生
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半年間,あっという間だったような、通っている間は長くも感じられました。宿題の〆切があっという間にきてしまい、うまく書けないいらだちを覚えたのも、初めての経験でした。シナリオ・センターは私にとって、大切なビタミンだったような気がします。 |
●TKさん・57期生
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この半年間は今までになく充実した時を過ごすことができました。自分自身の勉強になっただけでなく、同じ志を持つ方々との出会いは大いに刺激になりました。これからも書き続けたいと思います。 |
●MIさん・57期生
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授業と言うものを毎週決まった時間に受けるーそのこと自体がとても新鮮な日々でした。小学生になって覚えたたてのひらがな≠つづるような、つたない原稿を書いているのだと思います。これから……でしょうか……。 |
●TSさん・57期生
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今まで知り合うことのなかったような、個性の強い方々に会うことができたのが良かったです。色々、刺激を受けました。私は他の方々よりのんびりかまえていたので、あまり打ち解けなかった部分もありましたが、自分のペースでこれからも書いていこうと思っています。 |
●RKさん・57期生
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毎週土曜日の朝、午前中に起きるということが、私にとっては厳しいことでした。でも木曜、金曜日の会社帰りに仕上げた宿題を持って、後藤先生の授業に行くことを考えると、自然とウキウキした気持ちになり、すっきりと目覚めることができました。私にとって、シナリオ・センターは毎日毎日を大切に意識して生活することを教えてくれた場所でした。 |
●TRさん・57期生
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何も知らなくて入った世界でしたけど、何でもすぐにやめてしまう私が続けられたのは、宿題は大変だけどおもしろかったからだと思います。これからも続けていきたい。 |
●MKさん・57期生
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あるきっかけでこのシナリオ・センターを紹介してもらいました。紹介してもらった人の言うとおり、将来の夢にとても役立ちました。後半、大学の試験が始まり、一ヶ月ほど、ほとんどこれませんでしたが、本当に来てよかったと思っています。同じような夢を持った友人たちにも出会えて、よかったです。ただ、唯一の心残りが宿題を後半出せなかったことです。もし研修科に上がっても、皆さんとがんばって生きたいと思います。後藤先生、半年間、わかりやすく、楽しい講義ありがとうございました。 |
●MAさん・57期生
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はまった!!の一言です。今は暇さえあればシナリオの事を考えている中毒患者状態!! 後藤先生のお話は実践的で本当に素晴らしいです。「教える」ではなく「理解させる」センターの方式に感動しました。クラスの個性的な仲間達と話をするのも楽しくとても実りあるものでした。宿題も素振りだと思うと、辛さも感じませんでした。人に作品を読んでもらえる体験はとても刺激的! |
●NTさん・57期生
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シナリオを書きたいと言う突き動かされるような情熱は、映画やシナリオを愛する後藤先生からいただきました。毎週の講義で話してくださった映画のDVDは出来るだけ探してきました。その度にどんどん書きたい思いが募りました。いただく宿題のテーマに沿って、自分の引き出しを開けて、かつての自分に出会えたり、かつてのキラキラ光る宝を取り戻すことができた本当に幸せな5カ月でした。わたしにとってのシナリオ・センターは、自分の思いを伝えたり、表現できる技術を学んだだけでなく、映画や作品を今まで以上に好きにさせてくださったかけがえのない学校です。 |
●KMさん・57期生
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以前からシナリオというものに興味がありました。独学で書いてみたりしたこともありました。しかしうまくいかず、諦めていました。こちらで仕事することになり、しばらくしてこの学校の存在を知りました。これはチャンスかと思い、入学に至りました。学んでいくうちに、今まで自分の考えていたことよりも難しいことなんだなと感じるようになりました。宿題に毎週のように悩まされながらも書くことの楽しさを教えてもらいました。私にとってのシナリオ・センターは夢への第一歩、これからもシナリオを書き続けていきたいです。 |